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はじめにレスポンスエンベロープ

レスポンスエンベロープ

すべてのレスポンスは共通の形式を持つため、毎回同じ方法でパースできます。

{
  "error_code": 0,
  "message": "Success",
  "errors": null,
  "data": { }
}

失敗時

失敗時には error_code にシンボリックコード(例: CUSTOMER_NOT_FOUND)が入り、datanull となり、errors にフィールド単位の詳細が含まれる場合があります。完全な一覧はエラーコードリファレンスにあります。

レート制限(600 リクエスト/分、429 バックオフ)とページネーションpage/limit)も参照してください。このエンベロープを返すすべてのエンドポイントに適用されます。

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失敗時