crisphive
はじめにサインインして API キーを作成する

サインインして API キーを作成する

ダッシュボードにサインインし、連携の認証に使う API キーを発行します。

サインイン

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ダッシュボードを開く

crisphive.com/login にアクセスし、登録した電話番号またはメールアドレスを入力します — サインインはパスワードレスです。

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確認する

メールにはマジックリンク(ワンタイムコードの代替あり)、電話には OTP コードが届きます。確認が完了するとサインインし、ダッシュボードに移動します。

API キーを作成する

キーは以下の手順で CrispHive ポータルから作成します。作成したらドキュメントのホームページに貼り付けると、このドキュメント全体の Try-it コンソールで使えるようになります。

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設定 → Developers を開く

ダッシュボードで 設定 → Developers → API Keys に移動します。Live/Sandbox スイッチで、キーが属する環境を選択してください。

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キーを作成する

作成をクリックし、キーに名前を付けます。キーは現在フルアクセスです。スコープ付きキーはロードマップにあります。

3
シークレットを一度だけコピーする

平文のシークレットは作成時に一度だけ表示されます — Live は chsk_live_…、Sandbox は chsk_test_…。シークレットマネージャーに保管してください。その後は chsk_live_••••3f9a のようなマスク形式のみ表示され、キーはいつでも失効できます。

API キーはサーバーサイドのシークレットです。ブラウザ、モバイルアプリ、公開リポジトリに埋め込まないでください — 開発中は Sandbox キーを使い、本番では Live に切り替えます。

最初のリクエストを送る

1 回の呼び出しでキーの動作を確認しましょう。顧客一覧を取得して、レスポンスエンベロープを確認します。

curl "https://api.crisphive.com/v1/customers" \
  -H "Authorization: Bearer chsk_test_4eC8xQ9mZ2pL7Ka0rT"