crisphive

AI向け

AI コーディングアシスタントが CrispHive 連携を構築するために必要なものをすべて 1 か所に — そのまま貼り付けられるプロンプト、機械可読リソース、API の要点。

AI でインストールする

連携の土台を作るには、このプロンプトを AI コーディングアシスタントに貼り付けてください。

Read the CrispHive backend integration skill at
https://api.crisphive.com/developers/SKILL.md and the OpenAPI spec at
https://api.crisphive.com/developers/openapi.json.

Then implement a client for my backend that:
1. Authenticates with an API key as a Bearer token (chsk_test_… for sandbox)
2. Creates a customer and a job request
3. Keeps job requests in sync by polling GET /v1/job-requests/changes
   with the next_since cursor
すべてのレスポンスは単一のエンベロープ形式 — { error_code, message, errors, data } — を使用するため、生成されたクライアントは 1 つのレスポンスパーサーを共有できます。

機械可読リソース

どちらのファイルも API 自身が配信するため、常にデプロイ済みバージョンと一致します。ドキュメントページをコンテキストにコピーする代わりに、アシスタントをこれらの URL に直接向けてください。

リソース内容
SKILL.mdエージェント向けに書かれた簡潔な連携ガイド。認証、レスポンスエンベロープ、主要な予約フロー、よくある落とし穴を扱います。
openapi.json完全な OpenAPI 仕様 — すべてのエンドポイント、リクエスト/レスポンスのスキーマ、エラーコード。型付きクライアントの生成に利用できます。

アシスタントに伝えるべき要点

  • ベース URL は https://api.crisphive.com/v1 です。sandbox と live はパスが共通で、環境はキーのプレフィックス(chsk_test_…chsk_live_…)で決まります。
  • すべてのリクエストを Authorization: Bearer <api key> で認証します。キーは無期限でフルアクセスを持つため、サーバー側で保管してください。
  • error_code0 なら成功、それ以外はエラーです。バリデーション失敗時は errors にフィールドごとの詳細が入ります。
  • リソースを再取得する代わりに、返された next_since カーソルで GET /v1/job-requests/changes をポーリングしてデータをミラーします。
  • Webhook はまだプレビュー段階です。信頼できる同期は当面 変更フィード の上に構築してください。

より良い結果を得るためのヒント

  • まずアシスタントに SKILL.md を読ませてください。コンテキストに収まる小ささで、完全な仕様なしにほとんどの連携の疑問に答えられます。
  • フィールド名をモデルに推測させず、openapi.json からリクエスト/レスポンスの型を生成してください。
  • sandbox キー(chsk_test_…)で開発し、フローが端から端まで動いてから live に切り替えてください。
  • デバッグ時は HTTP ステータスだけでなく error_code を確認してください。