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予約新規・変更されたジョブリクエストのポーリング(同期フィード)

新規・変更されたジョブリクエストのポーリング(同期フィード)

全件を再取得することなく、お客様側の予約データのコピーを同期し続けるためのエンドポイントです。`since` カーソル以降に状態が変化した(作成、ステータス遷移、日程変更、論理削除/アーカイブ)ジョブリクエストを、変更が古い順(updated_at ASC)で返します。 使い方: (1) 初回のポーリングでは `since` を省略します。サーバーはカーソルを「現在時刻」に初期化し、アイテムを返さず `next_since` のみを返します。(2) `next_since` を保存し、次回のポーリングで `since` として渡します。(3) 返された各アイテムを `id` をキーに UPSERT でストアへ反映します(サーバーは約 5 秒の安全ウィンドウを再スキャンするため、同じジョブが再度返されることがあります。無条件に追記しないでください)。(4) `has_more` が true の場合、ページが `limit` まで埋まっており、さらに変更が待機しています。すぐに再度ポーリングしてください。そうでなければ通常の間隔(例: 5〜15 秒)で待機します。 これはページネーションではなく、時刻をキーとした変更フィードです。初回の一括ロードにはページネーション対応の GET /job-requests を使用し、その後の追従にこのエンドポイントを使用してください。フィルター(status_keys、customer_id など)を使うと、必要な範囲にフィードを絞り込めます。

引数

status_keysstringquery任意
カンマ区切りのステータススラッグです。これらのステータスにあるジョブの変更のみを返します
prioritystringquery任意
優先度フィルター(normal|emergency)
customer_idstringquery任意
この顧客のジョブの変更のみを返します(UUID)
technician_idstringquery任意
このテクニシャンに割り当てられたジョブの変更のみを返します(UUID)
scheduled_fromstringquery任意
開始日時で絞り込みます(YYYY-MM-DD または RFC3339)。範囲は [from, to) です
scheduled_tostringquery任意
終了日時で絞り込みます(YYYY-MM-DD または RFC3339)。終端は含まれません
sincestringquery任意
前回のレスポンスの next_since から取得した RFC3339 カーソルです。初回のポーリングでは省略し、カーソルをサーバーの現在時刻に初期化してください。
limitintegerquery任意
1 回のポーリングで返す変更の最大件数(デフォルト 15、最大 1000)です。ページが埋まった場合、has_more=true になります。
GET/v1/job-requests/changes
curl -X GET "https://api.crisphive.com/v1/job-requests/changes" \
  -H "Authorization: Bearer chsk_test_4eC8xQ9mZ2pL7Ka0rT"

レスポンス